ドラえもんでおなじみ、声優の大山のぶ代さんが
「おもしろ人生あれこれ」というテーマで
クリエイティブセミナーを行ってくださいました。


長い歴史のあるドラえもんのストーリーの中でも、最も印象に残ったお話ということで、
大山さんは『ぞうとおじさん』を挙げられました。
製作の現場において、声優同士涙を浮かべながら熱演したことが今も心に残っているそうです。
「ドラえもん」がただのマンガではなく、世界平和に貢献するものであり、また、それを望んでいて、
そんな作品に関われたことに感謝しているということでした。
学生たちは、心温まる貴重な話に強く頷いて引き込まれました。
最後は、学生からの質問にお答えいただくとともに、サイン入りのプレゼントもいただき、
大盛況のうちに終了となりました。


■大山のぶ代さんプロフィール
1956年、NHKドラマでデビュー。『ドラえもん』のドラえもん役を
1979年4月から2004年まで26年間務める。
近年では、料理研究家、作家としても活動し、
著書に『ぼく、ドラえもんでした。』がある。
現在は、講演やタレントとしてのテレビ・ラジオ出演を中心に活動。
「おもしろ人生あれこれ」というテーマで
クリエイティブセミナーを行ってくださいました。


長い歴史のあるドラえもんのストーリーの中でも、最も印象に残ったお話ということで、
大山さんは『ぞうとおじさん』を挙げられました。
製作の現場において、声優同士涙を浮かべながら熱演したことが今も心に残っているそうです。
「ドラえもん」がただのマンガではなく、世界平和に貢献するものであり、また、それを望んでいて、
そんな作品に関われたことに感謝しているということでした。
学生たちは、心温まる貴重な話に強く頷いて引き込まれました。
最後は、学生からの質問にお答えいただくとともに、サイン入りのプレゼントもいただき、
大盛況のうちに終了となりました。


■大山のぶ代さんプロフィール
1956年、NHKドラマでデビュー。『ドラえもん』のドラえもん役を
1979年4月から2004年まで26年間務める。
近年では、料理研究家、作家としても活動し、
著書に『ぼく、ドラえもんでした。』がある。
現在は、講演やタレントとしてのテレビ・ラジオ出演を中心に活動。






