

| 専門士の要件 |
| 履修年限2年以上であること。 |
| 課程の修了に必要な総授業時間が1700時間以上であること。 |
| 試験などにより成績評価を行い、その評価にもとづいて課程修了の認定を行っていること。 |
※以上の規定を満たしていることを文部科学大臣に認められ、平成7年文部大臣(現 文部科学大臣)告示第84号により、本校の修了学科において、「専門士」の称号が付与されます。

| 資格取得をより確実に |
| めざす職業に就くためには、それに関する資格を取得しておくと有利です。習得した資格は社会的な信用を高めるうえで、また、将来独立して仕事をする際にも役立ちます。本校では、多数の資格からスキルに合ったものを取得することも可能です。 |
POINT デビュー意識の強い学生にも資格のバックアップをしています。 |
| A・F・T色彩検定(文部科学省後援) |
色彩の役割やその効果など、色に関する知識と技術を持つスペシャリストを、1〜3級で認定する資格です。 |
| ビジネス能力検定(B検)((財)専修学校教育振興会・文部科学省認定) |
会社の仕組み、ビジネス文章の作成、法律などのビジネス知識・実務能力、ビジネスマナーを中心とした検定です。 |
| 漢字能力検定(文部科学省認定) |
国語レベルの向上をめざす人に最適の検定です。 |
| ビジネス文書技能検定(ビジネス実務技能検定協会) |
社内文書や社外文書など、正しい用字や用語を使って正確なビジネス文書を作成できるかどうかを判定する検定です。 |
| 秘書技能検定(文部科学省認定) |
秘書としての資質や就職知識、文章作成やファイリングなどの技術、マナーさらに、これらの技術の能力を問う技術検定です。 |
| 実用英語技術検定 |
| 語学検定のなかでも、もっとも知名度の高い資格です。企業でも評価の対象にしているところが多くあります。 |
| カラーコーディネーター検定(各都道府県商工会議所) |
色に関する知識・技術を身につけ、それらをいかして活躍したい人のために、学んだ知識や技術を基準にもとづいて審査する試験です。 |
| 情報検定(J検)((財)専修学校教育振興会・ 文部科学省後援) |
ビジネスパーソンに必要なITスキルを評価。文部科学省が後援する検定試験です。 |
| POP広告クリエイター技能審査(厚生労働省認定) |
小売業やサービス業において、販売・販売促進業務に従事するスタッフが有する「POP広告作成能力」を審査します。 |
| Photoshopクリエイター能力認定試験 |
画像編集技術に関する知識を有し、Photoshopを用いて提示されたテーマ・素材から仕様に従って制作する技術を認定します。 |
| Webクリエイター能力検定試験 |
Web制作のためのHTMLのファイルのコーディング能力、および基本的デザイン能力、JavaScriptを活用したプログラミング能力を認定します。 |
| Illustratorクリエイター能力検定試験 |
ドキュメントデザイン技術に関する知識を有し、Illustratorを用いて提示されたテーマ・素材から仕様に従って制作する能力を判定します。 |
| マルチメディア検定((財)画像情報教育振興協会) |
コンピューターネットワークを使い、デジタル情報でコミュニケーションするための能力向上を目的とした試験です。 |
| CGエンジニア検定((財)画像情報教育振興協会) |
コンピュータでデジタル画像を処理していく際に必要となる知識や技能を問う試験です。 |
| CGクリエイター検定((財)画像情報教育振興協会) |
デジタル映像やWebなどの製作現場で、表現のプロフェッショナルとして活躍するクリエイターに必要な基礎理論や制作技術を評価します。 |
他多数