
『ようこそ実力至上主義の教室へ』『暗殺教室』などを手掛けるアニメーション会社「スタジオ雲雀」オンライン企業説明会が行われました!
5月18日、アニメーションデザイン学科を対象に、スタジオ雲雀のオンライン企業説明会が行われました。



スタジオ雲雀は『ようこそ実力至上主義の教室へ』『暗殺教室』『ケンガンアシュラ』など、人気アニメ作品を数多く手掛ける大手アニメ制作会社です。
また、CGVFX制作スタジオ「ラークスエンタテインメント」や音響・音楽制作・声優マネジメントを行う「アルエットスタジオ」なども企業展開し、グループ会社内で、アニメ制作・CG・音響と緊密に連携しながらワンストップでアニメ制作を展開されています。
現在は、国内スタジオに加え、独自の海外事業拠点として中国とベトナムにもスタジオを設け事業をさらに拡大しています。
説明会では、業務内容をはじめ、就業環境・福利厚生・会社の雰囲気、そして採用における求める人物像などの採用のヒント・アドバイスなど、学生たちに有益な情報をお話して頂きました。

